注文住宅注文住宅

当社の原価システムでは、
元請の利益を純粋な工事管理費用だけで
ご提供させていただくという
合理的且つ安全な工事受注システムです。

あなたは知っていますか?
住宅価格のカラクリ

注文住宅のカラクリイメージ01

Aさんが夢のマイホームのために一生懸命貯めた頭金=
1,000万円
そして、マイホームにかけられるお金は?
手持ち金と住宅ローンを含めて
4,000万円
マイホームの「予定総額」=
3,800万円

よし!予定通り200万円は余裕があるから安心していられる

が、しかし!?

-予想外の諸経費登場、3割?
-おいおい追加工事がこんなに!

注文住宅のカラクリイメージ02

そして結果的には

-予想より多い諸経費=200万円
-思わぬ追加工事=300万円
-照明・カーテン・家具も?=50万円
-外構工事は別途なの?=70万円

と、ほ・ほ・ほ(>_<)< /p>

しかも予想外なもうひとつ
そうです!マイホームというやつはやたらとお金がかかるのです

入居後数ヶ月で気づく

-高い税金!不動産所得税・固定資産税…
-新築だから修繕費がかからないなんて嘘!
-諸経費→場合によってはすぐに発生します

業者は詳しく説明してくれません
それどころか隠す場合もあります

Aさんの住宅ローン=3,000万円

一体工事はどこの業者がしてくれるの?

安い単価で発注すると
予算内の仕事しかできない!

-残念ですが、元請はまず請け負い金額から自分の利益を最優先させます
-業者は厳しい予算内で工事をする事になりますが、当然良い結果が期待できるはずもありません
-ビックリすることですが、日雇いアルバイトでその日暮らしの大工さんも今はかなり増えています。

  • 実際に工事をするのが職人です

    実際に工事をするのが職人です

    ハウスメーカーや工務店と契約すれば当然工事もハウスメーカーや工務店が施工するものだと思っていませんか?
    しかし実際に工事をするのは職人さんです。
    家を建てるには最低でも各分野の専門の職人さんが10社以上もかかわってきます。
    ですから一番肝心なのは良い職人さんに工事をしてもらうことです。

  • 孫請けに注意してください

    孫請けに注意してください

    契約した会社と実際に工事をする所は別なのです。
    予算が厳しかったり、管理が悪かったりするとその職人さんから更に他の職人さんに工事の依頼をすることになるのです。現在でも実際にこの孫請けという存在はあります。
    もっと言えばその下の曾孫請けというものまで存在します。

埼玉建築職人会は中間にハウスメーカーや工務店が存在しない直接施工です。

孫請けはもちろんのこと、工務店すらその中間には存在しません。
長年現場監督をし管理者に選びぬかれた腕の良い職人の集まりです。

当社(監理・監督)→請負業者(大工・水道・電気・他)

当社提携の安心できる職人さんと直接契約

地元で腕が良いと評判の職人さんがあなたの工事を直接担当します!

大手も飛びつきたくなる優良業者さんが直接施工してくれます。
適正価格で発注することで各工事業者は本来の職人技術を惜しむことなく発揮します。
適正価格=高い?
ご安心ください。元請の利益がなくなった分工事の質は向上し、価格は下がります。

購入費比較

1人で5役=無駄な費用がない!

  • コーディネーター

  • 設計管理者

  • 営業

  • プランナー

  • 工事管理者

現場は職人と現場監督がいれば工事が完了できます。
詳しくは直接お見積りを比較検討されることをお勧め致します。

原価の家の秘密

皆さんはご存知ですか?

原価の家の秘密

皆さんはご存知ですか?
工事原価100万円に対して40万円、1000万円なら400万円という大金が直接工事を施工しない元請会社の利益となっている事。

つまりお客様がご負担する費用は、工事原価1000万円なら税込み1470万円ということになります。
工事原価1000万円は、工事に直接必要なお金ですから有効的に使ってもらいたいというのが消費者の願いです。
しかし皆さんは元請の利益400万円という金額に疑問を感じませんか?
私は建設業界に入ってからずっと疑問でした。
良い工事というのは『良い職人』と『良い管理者』だけで実現できるのです。
そこで有効な手段が『原価で建てる家づくり』、つまり当社のシステムです。
当社の原価システムでは、元請の利益を純粋な工事管理費用だけでご提供させていただくという合理的且つ安全な工事受注システムです。

家ができる過程

皆さんはご存知ですか?